2006年 平成18年

自毛植毛のNHT紀尾井町クリニックと業務提携。
現代人の毛髪の悩みを、クリニックと理美容サロンが両面からサポートできるシステムがスタート。

 

2006年 平成18年

日理主催で、新井唯夫ヘアーショーを東京 帝国ホテル、大阪 メルパルクホールで開催。
両会場とも約800人の熱心な観客で満席になる。


2005年 平成17年

創業120周年(会社創立90周年)髪フェスタ120大トレードフェアーを開催(大阪南港 ATCホール)


2003年 平成15年

カネボウ(現:クラシエ)からマイルドシェービング発表。
ほかでは味わえない気持ちの良いシェービング技術を 各地で講習展開中。
常に新しいメニュー造りを理容業界に提案続けています。

2002年 平成12年

マイナスイオングッズが爆発的にブームに。
ヘアドライヤー、カールドライヤー、 パーマ剤、シャンプー剤、 トリートメント、ブレスレットなどが続々と登場。

1998年 平成10年

男性ヘアカラーリング市場の拡大と 多様化に対応してホーユーから「プロシステム ヘアカラーシリーズ」発表。全国で有名カラー リストのヘアセミナーや講習会が開催される 。

1997年 平成 9年

ホ−ユーからカレンシアカラー発表。
「白髪ぼかし」として、熟年男性のオシャレ心に 火が付く。
現代では、理容業界に 白髪ぼかし定着、ヒット商品に成長。

1995年 平成 7年

創業110周年(会社設立80周年) 記念祝賀会を熱海「ニューフジヤホテル」 にて開催。
 
1994年 平成 6年

イチローカットが流行。
各地でナショナル電気バリカンを使っての講習会が開催される。
 
1992年 平成 4年

第1日理ビル(浅草橋)建設。
 
1991年 平成 3年

第3日理ビル(大阪店)建設。
 
 
1990年 平成 2年

『幕張メッセ』にて、世界的規模のトレードフェア開催。
 
 
1989年 平成元年

草加市に、日理東京流通センター建設。
遠赤外線を利用したセラミックロット、遠赤外線ドライヤー、遠赤アイロンを発表。
髪を傷めない遠赤がブームに。
 

1985年 昭和60年

創業100年祭(会社設立70周年)大感謝ビッグトレードフェア開催。
 

1984年 昭和59年

ヘアーワールド'84ラスベガス大会に出品、全世界の注目を集める。

1982年 昭和57年

理美容パリ世界大会参加。
'82日理レーザーカットフェスティバル開催。

1981年 昭和56年

東大阪市に流通センター新築 。

1979年 昭和54年

パリとハンブルクで日理主催の大ヘア ショーを開催。

1977年 昭和52年

日本から約400名を引率して、ロンドンで日理主催の大ヘアショーを開催。
パリでクリスチャンディオールのファッシ ョンショーを開催。
ヤングのアイドル清水健太郎のショートヘアが大流行。
「健太郎カット」をアイロンパーマ技術で スタイル提案。
アイロンでパーマをかける技術を初めてシステム化し、その後の理容店の代表技術となる。
店頭用キャンペーンポスター「男はあたま」シリーズが全国の理容店の店頭を飾る。

1975年 昭和50年

美容部門強化、エステティック部門に進出。
 

1974年 昭和49年

日暮里に第2日理ビル(現東京店)建設。
日理企業株式会社設立、ギフト産業に進出。
 

1972年 昭和47年

男性向けコールドパーマシステムSSS
(セッティングサポートシステム)発表。
理容サロンでのパーマ施術が本格的に始まる。
 

1967年 昭和42年

カネボウ(現:クラシエ)「ダンディ化粧品」業務用発表。
理容店で初めて業務用高級化粧品の使用が始まる。
 
 
1966年 昭和41年

鐘紡(株)(現:クラシエ)と提携。カネボウ業務用化粧品 総販売元となる。
全国有力理容器具商による 『日理・カネボウ代理店会』を結成。
 
 
1965年 昭和40年

創業80年・創立50周年記念 『理美容トレードショー』を開催。
 
 
1962年 昭和37年

全国有力理美容器具商グループ220社による日理代理店系列化を推進。
 
 
1959年 昭和34年

ハンドラセット流行。
一般家庭でのドライヤー使用の発端となる。
 
 
1956年 昭和31年

慎太郎刈りヤングを風靡。
 
 
1946年 昭和21年

戦災により焼失した本支店社屋を建設、
貿易部・百貨店部再設。
 
 
1935年 昭和10年 

社名を『日理株式会社』と改称。
 
 
1926年 昭和 元年

ジレット社・ドイツヘンケル社と販売提携。 同時に、百貨店との取引開始。
 
1920年 大正 9年

初の全国代理店組織編成。
 
1915年 大正 4年

日本理髪器具株式会社として、大阪に本社、東京に支社設置。
本格的問屋として発展。
 
1892年 明治25年

藤原・伊藤両店が合併。理容器具商としてスタート。
 
1885年 明治18年

当社の前身『藤原商店』大阪にて創業。